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流行なんぞおかまいなしツーリングにいくと、しばらくは、肩甲骨のあたりが痛くなる。 気の持ちよう、ってやつかも。 (´・ω・`)梅雨どきです。 あめがしとしと。 グラフィックボード沖縄はもう梅雨明けですね。
PCを使えないのは不便きわまりないので、さっそく、
ついで、というかなんというか。 九頭竜ダム & 下小鳥ダム ツーリングダムのダムダムしさに (・∀・)モエッ。
ここから、九頭竜の道の駅までの、ダム脇の道が、きもちいいんですよ。 (スピード出しすぎに注意です。)
昼にはちょっと早い時間でしたが、おなかがすいたねー、ってことで、
このあとは、道の駅で休憩して、東海北陸道で名古屋に帰還しました。
-- お互いに帰宅して、そのあと再集合です。 魚介のおいしいお店で打ち上げ(反省会?)。
予測はしてたのですが。 暑かったので、やっぱり、せなかにあせもができました。 かゆいです。 しばらくは、まごの手が離せません。 ぽりぽり。 少年ボーイズ センターワンホテル半田タダキさん。やるね。 少年ボーイズといえば、笑いをメインにした戯曲というイメージがあるんですが、 おっさんBEERを発明したひとは、ノーベル平和賞受賞です。ヽ(´ー`)ノ
-- 他人の意見を素直にきく。
これは、なかなか難しな、と思うことが多々あります。
素直。
ってところがネックなんですね。
おっさんになるまでの過去の蓄積が、素直、ってところを阻んでくる。
意見を聞きます。 まずは聞きます。
聞いているうちに、それはこういう考え方もあるよ、と言いたくなっちゃう。
でも、話の腰をもまないように、がんばって聞きます。
で、可能なら、その意見のもとになった、現実的な出来事をたずねます。
さらに可能なら、その現実的な背景から、なぜにその意見になったかの考え方をたずねます。 たくさんの考え方があるから、
もとの出来事と、その意見をアウトプットした考え方を知らないと、
誤解の原因になる、と思っているからなんですが。
質問するときは、詰問にならないように、質問するまえに、 なぜに質問をしたいのか、を加えるようにしてるんですが。
これも、タイミングと、言葉の選び方が難しい。
なにがあったの? ふむふむ。
それはさ、どうしてそう思ったの?
という問答は、親密な相手だったら自然にできるんですが。
なぜ?なぜ?を繰り返すのは、相手に対して失礼な場合もあります。 会話の相手が、否定された気分で、不機嫌になる場合があります。 要注意です。
会話や聴講で、ムッ!っとすることだったり、おかしくね?って思うことだったり。 よくあります。 でも、それは、もしかしたら、お話しているそのひとは、よかれと思って、その話をしているのもしれない。
アプローチの仕方と、話したその結果が、それぞれの理解しやすいポイントを外しちゃってるだけで、 内容のほんとのところは、じつは、会話の相手、つまり、自分に対する善意なのかもしれない。
短い時間で、相手の真意を理解する。
これは、とても難しいことだと思いました。
そのとき、なにげないコミュニケーションって大事だな、と感じました。
相手の言ってることの背景だったり、考え方だったり、 話す相手の情報を、すこしでも知っていたうえで聞くのと、
まったく知らずに聞くのとは、大違い。 さりげないところでの、会話のなかの、言葉を含む、表情や身振りや手振り。
まえに会話したときに聞かせてもらった、そのひとの過去だったり。 いろいろなところの、はしばしからもらえる情報のカケラは、とても大事なものだと思いました。
白川郷ツーリングまごの手、って便利だね。ぽりぽり。
ルートは。
ルート計画のときは、ここから白川郷に抜けるR360の天生峠は通行止めだろう、と考えて、
食事をおえて、合掌造りの集落をぶらぶらしながら、みやげ物を物色です。
荘川ICに移動する途中で、先日にお花見に立ち寄った、荘川桜に寄り道しました。
車載カメラの、試作品です。(回線の細い方、見られなかったらごめんなさい。)
荘川ICから、東海北陸道を使って、無事に名古屋に帰還しました。
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膳からはみでるのは、ツーリングランチのデフォです。 |
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