暑くなってくると、汗臭い。
おれが、ね。
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こないだの四国ツーリングの寄り道で小豆島に行ったときから、
見たいな、と思っていた、1954版の
二十四の瞳をみました。
モノトーンの映画は、ひさしぶりでした。
ほんっと、いい映画ですねー。
おじさん。涙ぐんじゃったよ。 つД`)
原作も読んだことありますが。
女性の視点から、ってのがいいんでしょうね。
あらためて、いろいろと宿題をもらった気分です。
高峰秀子さん。
いまから見ても、美人です。
おなごせんせー!
やっぱりさ。ごはんは炊きたてがうまいよ。
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みたいなぁ、って思ってた、映画化された「墨攻」を見ました。
映画化ということで、原作とは異なる部分もたくさんありましたが、
なかなかに魅せてくれますね。アンディ。かっこいいじゃないの。
欲をいわせてもらえば。
アンディには、革離っぽく、スキンヘッドにしてほしかった。
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酒見賢一の「陋巷に在り」も、おもしろいんですがねー。
これは映画化はむずかしいだろうな。
さいきん、むかしのころの夢をよく見ます。
何かの暗示でしょうか。
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いまさらながら、
新海誠監督の[秒速5センチメートル]を見ました。
とてもステキな脚本です。
歯がゆいような、面はゆいような、でも納得しちゃって、
あー、やっぱそうだよなぁ、って思った、そんな映画でした。
アニメっていいね。うん。
新海誠監督の次回作に期待です。
そういえば、[雲のむこう、約束の場所]はまだ見てないや。
レンタル屋さんに行ってみるかな。